from muramoto’s point of view 2
お気づき頂いたかもしれませんが、今回HPを更新するにあたり、ロゴを制作致しました。
プロが集まる日本最大級のスキルマーケットcoconala(ココナラ)さんで見つけたロゴ制作専門会社に依頼しました。
依頼した翌日には第一稿が入り、あちこち要望した修正を経て1週間かからずに完成となりましたが、一昔前であれば、まずは相見積もりから業者の選定、その後契約書を交わし、打ち合わせに入るまでに相当な時間がかかったでしょう。
コロナ以降、本当に働き方は激変し、過去の経験・実績・スキルが成果に直結しない時代になりました。
早くて簡単でめんどくさくないことが最優先の時代だからこそ、その真反対にある、コミュニケーション力が高いというスキルは大きな強みとなりえるのかもしれません。
さて、その新ロゴなのですが・・・
DEZINEは、12を意味するダース(dozen)とデザイン(design)を足した造語です。
「12の個性がそれぞれの望む人生をデザインする」という意味で作ったので、ロゴも
最後2文字が12に見えるようにデザインしてもらいました。
このスペルを選んだのは、本当にたまたまですけれど、ロゴの制作過程で「あ。ここに12が隠れてる」と発見した時は、いつも講座でお話ししてるように偶然はないなと感じました。
本日はJTPの7回目でした。 クライアントの皆様が予想以上のスゴイ結果を創り始めていて、私も他のメンバーも本当に驚かされたのですが、ご本人だけはキョトンみたいなことがあります。
JTPは「想像をはるかに超える成果を創り出す」プログラムなので、創る成果は「自分の枠を超えた外」にあるんですね。
そうするとご本人だけ観えない(笑) ロゴに隠された数字のように見えてない時は全く気づかない、だけど一度見えるともう見えなかった時には戻らないんです。
今のあなたには何が観えてて、何が観えてないんでしょうね。
(JTPは現在3本進行しています。 新シリーズは来年1月にスタート予定です。)





